【安藤雅信】白糖釉片口 LMMα (白糖釉)
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【安藤雅信】白糖釉片口 LMMα (白糖釉)

¥8,250 税込

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白糖釉片口 LMMα (KA-LMMα) 12×8.5×8 (白糖釉)適量200cc  切れの良さが特徴の安藤雅信の片口は、ティータイムや食卓上で液体を注ぐ場面で活躍します。 中国茶を入れる時の茶海※ に。 煎茶を入れる際には、湯ざましと茶海両方に使えます。 ミルクピッチャー、ソース入れなどにも。 ※茶海・・・茶壺(急須)などで入れたお茶を、一旦茶海と呼ばれる片口に移すことで、お茶の濃さを均一にし、茶壺に湯が残りお茶が出過ぎるのを防ぐ。 ・茶濾しでサッと出すお茶に。 ・急須で入れたお茶、ポットで入れた紅茶・中国茶などが出過ぎないように一旦片口に移したり、おかわりのコーヒーなどを片口に移しサーブするのに。 ・カプチーノのミルク入れに。 ・冷酒の酒器に。 ・お出汁などを入れて。 ・シロップ入れに。 ・安藤雅信の作品は基本的に、底面にも釉薬を掛け、テーブルやお膳への当たりが優しく、造形として一体となるように作っております。見た目のすっきりした美しさだけでなく、高台内まで釉薬がかけられている為、器を洗う時にも洗いやすく水キレもよいのが特徴です。 ・検品作業をしておりますが、製法上許容範囲の歪みがございますこと、また個体差がありますが、どうかご了承お願いいたします。 ◎私たち日本人は、和食をベースに洋食、更にイタリア、中国、韓国、台湾、タイ、ベトナム・・・と世界中の料理を取り入れた食事をする、世界でも希有な民族だと思います。 料理に応じて各国の器を揃えていては大変ですし、素材の感覚や、器を持ち上げるなど食習慣の違いもあります。安藤雅信の食器は、「今の私たちが使う、どんな料理にも合う現代の器を」というコンセプトで展開しています。